USシカゴ出身、本名 Fred Walker 名義で70年代初頭から Terry Callier や Leroy Hutson の作品にも参加、アフロファンク・バンド The Pharoahs のマルチ奏者 Derf Reklaw の98年リリース作品。The Clash Should I Stay 1982 オリジナル盤。SFの優良ジャズレーベル Ubiquity からのリリース。サブリナカーペンター直筆サイン入りレコード。緊張感のある冒頭からパーカッションのうねるグルーヴに展開するアフロセントリック・ジャズA1「Sunrise On The Nile」、ヒステリックな動物の鳴き声をバックに重心低いモーダル・ジャズB3「Hannibal」、アフリカン・レゲエC2「We See」、パーカッションの渦巻きグルーヴC3「 Watusi Wu / Break Of The Century」、コルトレーンの名カヴァーD1「Olé」など全10曲2枚組。THE 1975 / 君が寝てる姿が好きなんだ。なぜなら君はとても。年代も若く洗練されつつも、このアフロセントリックな漆黒グルーヴにまんまと飲み込まれます。v*o様 【カセット&見開きジャケ】The Boys of Dungeon La。