どこかで「写真は自分の味方で、僕はゲイだからかつて僕が美しいと思うものは全て否定された」と語っていた。新建築2025年8月号 建築100年。だからこそあるゆる事や物に疑問を抱き写真家を超えた総合芸術家のような飛び抜けたアーティストとして存在している。フィレンツェの美術 The Art of Florence 英語版 2冊組。この本ではティルマンスの独自の写真に対する価値観や哲学が沢山インタビュー形式で問われている。下保昭 展 平成15年。正直僕は一度では分からなかったからこそ、彼の作品を見る度に手元にあるこの本を何度も読み返したい特別な物。佐伯俊男 淫剣花。#現代アート #写真集